7/11 学習のきろく

翻訳の学習記録

ビデオセミナー4174号を視聴してEKWordsというソフトがあることを知り、インストールしました。次回明細書を読む前にキーワードを分析します。

岡野の化学を復習しながら、知子カードをチェック。索引の入れ方がバラバラだったため、ノートと照らし合わせながら、どの講の何についての説明なのかを入力し直しました。

酸とは何か、塩基とは何か、毎回ページを繰って確認していたことがだんだんと脳に定着してきました。

酸:水に溶けて電離し、水素イオンHを生じる物質。他の物質にHを与えることができる。

塩基:水に溶けて電離し、水酸化物イオンOHを生じる物質。他の物質からHを受け取る。水に溶けている塩基をアルカリという。

この酸と塩基の定義がインプットされたおかげで、岡野の化学で学んだ反応式の流れが理解しやすくなりました。

隙間時間に読んでいる「アウトプット大全/樺沢紫苑著」によると、手を動かして書けば書くほど脳は活性化するとか。大事なことは何度も書こう。

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実施したこと
  • 岡野の化学(46)~第9講復習(途中)[3h40m]
  • 治験実施計画書和訳800Wに対し587W[1h30m]
  • ビデオ視聴[2h30m]
  • EKWordsをインストール
明日の予定
  • 岡野の化学第9講復習の続き~(47)
  • 治験実施計画書和訳800W

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