6/16 学習のきろく

翻訳の学習記録

岡野の化学は脂肪族化合物(2)に入りました。

アルキンの水和について、H+の求電子付加によって開始されるとの説明がありました。電子が出てくると混乱してしまうのですが、時々出てくるローンペアの意味もよく分かっていません。

このまま進むのが不安になったため、5~7講を復習することにしました。

これまでA4の大学ノートを使っていましたが、戻って書き込みしたり、印刷したものを貼ったりするのに使いづらいので、ルーズリーフに変更してみようと思います。

また、免疫についても学習を開始しました。手持ちの入門書もマンガで解説されていてわかりやすいのですが、ビデオセミナーで紹介していただいた中外製薬のページの説明がコンパクトで分かりやすかったので、まずはそちらを参考にさせていただきました。

中外製薬が製造販売しているCOVID-19に対する抗体カクテル療法「ロナプリーブ」の添付文書等も読んでみようと思います。

<学習のきろく>

  • 岡野の化学(27-28)1h40m
  • イートモトレーニング1h
  • 免疫について1h30m
  • ビデオ視聴1h

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